INU|デスクに、小さな相棒を。頑張るあなたをやわらげるロボット
メディア向け「INU」発表会・体験会を開催しました!早速、各メディアでご紹介いただいています✨
みなさん、こんにちは!
Ludens AIチームです。
プロジェクト開始に先駆けて、10月14日(水)、東京・渋谷にて、Ludens AIときびだんごの共同主催による、メディア向け製品発表会・体験会を開催しました!
当日は、INUの開発に込めた思いや製品の特長をご紹介するとともに、実機に触れていただく時間を設けました。早速、発表会を取材してくださったメディアで記事が公開されています。
今回は、当日の内容と掲載記事を皆さまにもご紹介します。

渋谷・404 Not Foundにて
デスクの上に、そっと寄り添う相棒を
発表会では、Ludens AIの山本真里江より、INUが生まれた背景や、開発で大切にしていることをお話ししました。
「子どもの頃に見ていたアニメには、主人公のそばに、いつも味方でいてくれる相棒がいました。大人になり、ひとりでパソコンに向かう時間が増える中で、我々にもそんな存在がいたら。」
INUの開発には、そんな思いが込められています。
仕事や勉強に集中しているとき、ふと視線を向けるとそこにいて、撫でると表情やしぐさで応えてくれる。忙しい毎日の中に、少しだけ肩の力を抜く時間を届けたいと考えています。
ふわふわの毛並みと、触れると返ってくる反応を体験
会場では、メディアの皆さまにINUの実機をご覧いただき、実際に触れ合っていただきました。
目の表情や鳴き声、体の動きで気持ちを伝えるINU。写真だけでは伝わりにくい毛並みの柔らかさや、撫でたときの反応も、直接確かめていただく機会となりました。
名前は「INU」ですが、目指したのは猫のようなふわふわの触り心地。毎日そばに置いて、つい手を伸ばしたくなる存在になるよう、毛の長さや質感にも試行錯誤を重ねています。
早速、各メディアでご紹介いただいています!
発表会でお伝えした開発の背景やINUの特長を、記事にしていただきました。
早速Yahoo!ニュースやチバテレ+プラスにも掲載されていますので、ぜひご覧ください。
■ Gadget Gate
「猫のようなコンパニオンロボット『INU』。AIで“余白を作る”存在へ」
開発のコンセプトやデザイン、触れ合い方などをご紹介いただいています。
■ レスポンス(Response.jp)
「働かないAI ロボット? ルーデンスAIがペットロボット『INU』を発売」
開発のきっかけから、毛並みへのこだわり、技術や機能まで詳しく取り上げていただいています。
■ Yahoo!ニュース
■ チバテレ+プラス(Gadget Gate配信記事)
ご来場くださった皆さま、そして記事を通じてINUをご紹介くださった皆さま、ありがとうございました!
これからも、INUの様子をお届けします。
今回の記事が、INUとの暮らしを少しでもイメージしていただけるきっかけになれば嬉しいです。
今後も、開発の進捗やINUのさまざまな表情、メディア掲載情報などを、この活動報告でお届けしていきます。
INUが気になっている方は、ぜひプロジェクトページもご覧ください。身近な方へのシェアも、大きな応援になります!
引き続き、INUをどうぞよろしくお願いいたします。
Ludens AIチーム