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学校を超えて学び合えるTHINKERSの新しいシステムをつくりたい

THINKERS DIYプロジェクト
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学校を超えて学び合える10代のためのSNS THINKERSが資金不足により閉鎖されかけていたので、「ウチの子のような変わった子どもの居場所がなくなってしまう」という危機感から、一般社団法人を設立してTHINKERSを買い取りました。 ユーザー有志が協力し合ってTHINKERSの新しいシステムをつくる「DIYプロジェクト」を実行するために50万円必要です。 尖った意欲や発想、才能をもち、確実に日本の未来を担うであろう若者たちを穏やかに包み込むセーフティネットへのご支援、よろしくお願いします!

こんにちは、THINKERSの渡辺麻実です!

まずは自己紹介から(伏線でもあります)

こんにちは、一般社団法人THINKERS NEO理事の渡辺麻実です。 私は、1969年に東京で生まれました。幼稚園から高等部まで東洋英和女学院という「お嬢様学校」で過ごした後、東京大学文科1類に進学し、法学部を卒業しました。新卒で株式会社文藝春秋に入社し、週刊文春と女性誌のCREAの編集に携わりました。 で、社内結婚することになったのですが、当時は「どちらか片方が辞めるべし」という不文律がありまして、私が「司法試験を受けます」と言って辞めました。 しかし、出版業界への未練は断ち難く、10年ほどモンモンとした挙げ句に離婚して、いろいろな雑誌、書籍、ウェブメディアで編集者・ライターとして活動しました。 その間、再婚して子どもを授かったのを機に、渡辺リエラ名義で子育てサイト「東大法卒41歳ママ日記」をスタートしました。 東京工芸大学芸術学部マンガ学科の「マンガと知的所有権」は開講時から担当して、10年になります。マンガ家志望の個性的な学生たちとともに進める「対話スタイル」「双方向型」の授業は毎回スリリングで、とても楽しいです。 という感じで、人生ようやく順調に行きはじめたかなあと思っていた、ちょうど1年くらい前のことですが、地元の公立小学校に、月に2日ほど休みながらもなんとか通っていた子どもが、本格的に学校に行かなくなってしまったのです。 その前から子どもにはかなり手がかかっていまして、教育のことをあれこれ調べるうちに、私の軸足がどんどん教育業界のほうに移ってきて、最終的には編集者・ライターを廃業するに至っていました。 そんな私でも、自分の子どもが完全不登校となると、果たしてどうしたものかとすっかり悩んでしまいまして、さらにさらに深く、教育について考えるようになりました。 そんな折、THINKERS(シンカーズ)が資金不足により閉鎖されると聞いた瞬間、私は「ウチの子のような変わった子どもの居場所がなくなってしまう」と危機感を抱いたのです。

当時、もしTHINKERSがあれば

THINKERSは「学校を超えて学び合える10代のためのSNS」です。 2015年、THINKERSが金賞を獲った学研アクセラレーターのピッチコンテストのときから、私はこのサービスが大好きでした。 なぜ好きなのか、それは自分が文藝春秋を退職した理由と重なります。前述した不文律と闘うこともできたのにそれをせずに、私があっさり辞めた理由の一つは、社外の応援者がいなかったことでした。 今から25年くらい前の話です。 ただでさえ珍しい女子総合職、しかも、東大法卒。要は、珍獣です。 職業柄、見る目が厳しく、口の悪い週刊誌記者のオジサンたちにいじられるわ(優しい人もいましたが)、将来を見越してだかなんだか、いろんなお誘い(危険なものも含む)を受けるわ……仕事そのものではなく、その周辺が精神的にきつかったです。 でも、それは会社の中の人に話さないほうがいいんだろうなあ、となんとなく感じていました。 だから、会社の外の信頼できる人に、愚痴をこぼしたり、意見を言ってもらったりしたかったのです。 しかし、当時の私には、残念ながらそういう人はいませんでした。家族はマスコミ就職に大反対だったし、高校や大学の友人とは環境が違いすぎて、自分のキツさを正確に伝えられる気がしませんでした。 それで、温室育ちの自分1人じゃハンドリングはムリだなぁ~と諦めたのです。 しかし、当時、もしTHINKERSがあれば。 THINKERSで知り合って、悩み多き10代に語り合い、学び合い、ときにバカ話をした友になら、きっとあれやこれやを話せたと思うのです。 THINKERSの仲間は、お互いにニックネームで呼び合います。本名や正確な経歴を知らない場合もあります。けれど、価値観が似ていたり、話が合ったり。 矛盾した表現ですが、彼らは「遠くの隣人」なのです。 THINKERSのルールは以下のようなものです。  ニックネーム表示可。どこの学校に行っているか、はもちろん、学校に行っているかどうかも知られずに、本音で投稿できるよ。  思いついたこと、気になっていることを遠慮なく投稿してみよう。つぶやき、ぼやき、学校のポートフォリオ・サイトに記録するか迷っていること、記録したいけどうまく表現できないモヤモヤした思い…なんでもOK。ここは10代のための試行錯誤の場です。  親や大人は見ていないので、気兼ねなく発言しよう。ただし、コミュニティ・アドバイザーは見守っているよ。  そのうち見えなくなるから、失敗を恐れないで。直近10,000件までしか閲覧・検索できない仕組みだよ。  他のユーザーのメッセージを読んで、感じたこと、考えたことを気軽に返信してみよう。ここは10代のための交流の場でもあるの。  他のユーザーを非難したりあざ笑ったりする投稿はNG。THINKERSは、恥ずかしがらずに試行錯誤できる人をリスペクトしていきたいです。  他のユーザーの“投稿を”批判することはOK。建設的な議論は大歓迎だよ。ただし、論破を目的とする投稿は、THINKERSでは、やらないでほしいな。  他のユーザーに宛ててダイレクトメッセージ (DM) を送るのは、お互いのことをよく知ってからにしよう。  ときどき自分の投稿や他のユーザーの反応を振り返って、自分の中の原石を発見しよう。ここは主体的な学びの場、そして主体的な学びとは、(他人事ではなく)自分事として取り組むこと。  原石が集まってきたら、ポートフォリオ・サイトやアプリを利用して整理してみよう。目指せ、自分らしい人生を! 今の10代も、いずれ、25年前の私のように「遠くの隣人」を必要とすることがあるでしょう。 個性の強さゆえに近くに「隣人」をもてないことの多い彼らが、お互いにつながることのできる数少ない場所を、この世からなくしてはならない。 そんな危機感から、私は一般社団法人を設立して、2018年4月1日、株式会社THINKERSより「THINKERS」を譲り受けました。
「週刊東洋経済」2018年7月14日号に出ています。
実は「週刊東洋経済」2018年7月14日号にちらっとTHINKERSが出ているんですよ! 「すごいベンチャー? 100」という大特集の最後のほうにひっそりと佇む「死の谷を越えられなかった失敗ベンチャーの教訓」というなんともそそられるタイトルの見開きページの「追跡調査! あのベンチャーのその後」というコラムの中で、 「残念ながら資金不足により事業継続が困難になったのは、10代の発想を伸ばすSNSを運営するTHINKERS。幸い今年4月に有志が事業を譲受し、運営を継続している」 と紹介されています。 そこにいう「有志」とは、私と仲間たちなのです。

THINKERSの新しいシステムをつくるために、50万円が必要です!

THINKERSには、多くはないものの熱狂的なユーザーがいます。 彼らの中には、進学校に通う者もいれば、ホームスクーラーや不登校者もいます。天才肌の“コミュ障”もいて、彼らが何を言い出すかと毎日ハラハラしているのは事実ですが、そんな彼らの意欲や発想、才能を伸ばすことは、日本の未来にとって大変意義あることだと考えます。 そして、往々にしてデコボコのある彼らを育む場として必要なのは、ガツガツとした弱肉強食の世界ではなく、穏やかに包み込むようなセーフティネットなのではないでしょうか。 THINKERSの再開を待ち望むユーザーの声をご紹介します。 「Thinkersは貴重な意見交換をできる場なので活性化してほしいと思っています。 ○○大に進学しましたが周りは華やかな人が多く、まだ入学して間も無く、友達もなかなか作れていません。 私自身が高校の時に同級生に問いを投げにくかったこと、そして匿名性が高く、また周りの人でやっている人が少なかったことから自分の思考を気軽に発信することができ、またそのフィードバックも多方面からいただけることで大変面白みがありました」 しかし、これまでのTHINKERSのシステムの維持にはお金がかかりすぎます。 そこで、セーフティネットを自分たち自身の手でつくろうじゃないかということで、ユーザー有志が協力し合ってTHINKERSの新しいシステムをつくる「DIYプロジェクト」を立ち上げました。
都内の私立高校に通う柳川さん(高校2年生)
具体的には、THINKERSユーザーに、プロ並みの活動をしている高校生プログラマーがいるので、彼にディレクションをやってもらうことにしました。 彼とは、都内の私立高校に通う柳川さん。 柳川さんは、“Hello World”という名前のワークショップとそこでの参加実績をポートフォリオ化する構想として「TEENET」を立ち上げ、今年4月にTEENETと関連事業をNPO法人ハックジャパンに事業譲渡し、同社の役員に今年9月に就任しました。 高校生プログラマーたちの活躍実績のフォローだけではなく、一人前のプログラマーとして成長するまでの過程も長期的に支援していく育成事業を目指す、とのことです。 柳川さん以外の大学生、高校生ユーザーも続々と参加表明をしています。 中学生、小学生のユーザーにもそれぞれの力量に応じた形で手伝ってもらおうと思っています。 これらのコラボレーションを実現するために、世界中のトップIT企業も使う、ソースコード管理サービスのGitHubを利用します。 もちろん、柳川さん以外のTHINKERSユーザーの力量はさまざまですから、作業でわからないことがあれば、大人のメンター(別の有名私立高校の情報科講師・宅原愛子氏)に聞くことができます。 初心者は、希望すればNPO法人ハックジャパンのWebエンジニアリング教室(オンライン版は現在クローズドβ版)で学びながら開発に参加することが可能です。 今回のTEENETとのコラボレーションは、TEENETの運営会社であるNPO法人ハックジャパンの代表理事である小山さんがTHINKERSが最初にサービスを開始したときの初期ユーザーとして登録していたこともあって実現しました。 一度THINKERSを卒業したユーザーが、後輩たちに活躍の場を与えながらTHINKERSを再生するという、これからの日本を背負って立つであろう超個性派たちによる、世代を超えた夢のような布陣が実現します。

50万円の内訳

さて、THINKERSの新しいシステム(サーバーサイドとブラウザ版)開発費は、実は100万円と見積もっています。 まずは、メンバーの追加・削除、カテゴリー(人文社会系、自然科学系、アート・カルチャー系、テクノロジー系、外国語の投稿、自己紹介、雑談、運営用など)ごとの投稿(各種ファイルやリンク含む)といった基本機能を目標とします。 拡張機能やiOS版、Android版の開発は、今回のプロジェクトには含まれません。来年以降、次のプロジェクトとして挑戦する予定です。 100万円の内訳は以下の通りです。 ・TEENETの高校生プログラマーの報酬 ・TEENETが提供する開発環境の対価 ・メンターの報酬 ・対面での打ち合わせ(2,3回程度予定)費用 この100万円のうち50万円を今回の目標額とします。足りない分(最大50万円)は私個人が頑張って出します。 開発スケジュールとしては、来年3月のβ版公開を予定しています。 まとめると、「DIYプロジェクト」1つ目の目的は、自分たちが使うために、THINKERSの新しいシステムを自分たち自身の手でつくることです。 必要なものが無いからつくるという、極めてシンプルな目的です。

「DIYプロジェクト」によって、こんなことも実現します!

「DIYプロジェクト」の2つ目の目的は、1つ目に比べると野心的です。 ウチの子ども(小5)は何回かプログラミング講座に通っているのですが、単発のイベントだと、ゲームにしろアプリにしろ、作りっぱなしになりがちなんですよね。その場は楽しいかもしれない、でもそれでは、その次につながる力は養えないのではないか、ということがずっと気になっていました。 その点、「DIYプロジェクト」は作り捨てではなく、自分たちが使う新しいシステムを自分たち自身の手でつくるわけです。 うまく作れたら自分たちが快適なSNSライフを送れる反面、失敗すればその分、使い心地が悪くなるわけです。 それはまさに自分たち自身の問題です。 しかも、仲間と力を合わせて作るのです。自分1人でコードを書くわけではありません。 仲間と知識や経験をシェアし、役割を分担しながら進めなければなりません。
THINKERS FES(2016年8月)で行われたプログラミングコンテストの様子。眼差しの、なんと真剣なことか!
このような、自分たちが文字通りの主役となったチーム開発の経験は、仲間とコミュニケーションを取りながら自分の頭で判断し、行動する大人となるために、そして、AI(人工知能)が飛躍的に進化するこれからの時代を生き延びていくために、是非とも必要なものではないでしょうか。 平たく言えば、そういった経験は、まもなくはじまる新しい大学入試制度の中の、例えば自己推薦書や面接において、さらには変わりつつある就職活動の中の、エントリーシートや面接において、各自の「主体性」や「コミュニケーション能力」をアピールする絶好のストーリーとなるのではないでしょうか。 つまり、参加する若者たちが彼ら自身の能力を高め、高めた能力を証明するためにも、「DIYプロジェクト」をやり遂げたいのです。

不登校、引きこもりの親の切実な思い

3つ目の目的は、不登校、引きこもりの若者たちのサポートです。 ウチの子どもは本格的な不登校だったのは1年ほどで、今は週3日登校すると決めて登校していますが、また完全不登校になる可能性はありますし、社会人になってから引きこもる可能性もあります。 そうなった場合、どうやって生活していくのだろう、われわれ親が生きている間はなんとかなっても死んだ後はどうするのだろう、という不安を、私は常に抱えています。 だから、子どもには、自信や自己肯定感を得られ、かつ将来の仕事につながるような共同作業の経験を積ませたい、といつも考えています。 そんな切実な思いを抱えている不登校、引きこもりの親は、決して私だけではないはずです。 もし不登校、引きこもりの若者たちが、THINKERSのユーザー仲間やメンターの助けも借りながら、「DIYプロジェクト」を契機として「TEENET」とつながり、やがてプログラマーとして独り立ちできるならば、それはまさに一石二鳥ではないでしょうか。

「衰退しない日本」の実現を目指して

「DIYプロジェクト」最後の目的は壮大なものです。 それは、「衰退しない日本」の実現です。 大きく変わりつつある世界の中で、尖った意欲や発想、才能によって日本の衰退を食い止めてくれそうな若者たちを一緒に応援しませんか? ここまで読んでくださったみなさまなら、もう迷っている時間なんてないことはおわかりのはずです。 なにとぞ、ご支援よろしくお願いします!

■特定商取引法に基づく表記

事業者
一般社団法人THINKERS NEO
運営責任者
渡辺 麻実
住所
ご請求いただけましたら速やかにメールにてお知らせいたします
連絡先
09065046377
E mail
asanomi7@gmail.com
ホームページ
http://www.thinkers.jp/
特典(商品・サービス)の価格
送料・税を含みます。詳細は特典ごとの記載の通り。
申し込み期限
プロジェクトページ上部に目標金額と併記記載の通り。
支払方法・支払時期
①クレジットカード決済(Visa/Master)・クレジットカード決済(JCB)・楽天ペイ・LINE Pay・コンビニ/銀行ATMでの支払い(Paidy決済)
・当プロジェクトにて提供する特典(商品・サービス)にお申し込みいただいた時点で与信が行われますが、プロジェクトの募集期限までに目標金額に満たない場合にはプロジェクトは不成立となり、お客様へのご請求は発生致しません。募集期限までに目標金額に達し、取引成立となった場合にのみ、募集期限の 到来をもって決済が行われます。
・クレジットカード決済及び楽天ペイ及びYahoo!ウォレット及びLINE Payの場合、各クレジットカード会社等の定める日に引き落としが行われます。
・デビットカードやプリペイド式クレジットカードのご利用はお勧めしておりません。デビットカードを利用された場合は、特典(商品・サービス)にお申し込みいただいた時点で引き落としが行われますので、ご注意ください。プロジェクトが不成立となった場合には後日、提携金融機関を通じて返金が行われます。また、プリペイド式クレジットカードについては、与信と支払の実行について、通常のクレジットカードとは異なるタイミングで行われることがありますので、各カード会社のガイドラインにてご確認ください。
・コンビニ/銀行ATMでの支払い(Paidy決済)の場合、プロジェクトの募集期限到来月の翌月10日までに、コンビニまたは銀行でお支払いください。コンビニ払いは350円(税込)、銀行振込は振込手数料をお客様にご負担いただきます。口座振替は、支払手数料は発生いたしません。
引渡時期
募集期限までに目標金額が集まった場合に当プロジェクトは成立し、プロジェクトオーナーは集まった資金を元手に特典(商品・サービス)を支援者に提供する義務を負います。特典(商品・サービス)の引渡時期は、特典(商品・サービス)欄の記載の通りです。
返品・キャンセルについて
お申込みをキャンセルする場合には、申込期限の2営業日前の日の午後6時までに、その旨をきびだんご事務局( info@kibidango.com )までメールでご連絡ください。ただし、キャンセルのお申し出があった時点において、当該商品またはサービスにつき目標数量以上のお申込みの意思表示がされており、かつ、当該キャンセルを認めると目標数量を下回ることとなる場合はキャンセルすることはできません。(詳細はユーザー規約をご覧ください。)

コメント

集まった金額

  • ¥350,000
0 %

目標は ¥500,000 に設定されています。

2018/11/29 23時 58分までに目標金額に達するとプロジェクトは達成となります。

募集期間

  • 9 日 プロジェクト終了まで残り

プロフィール

  • 渡辺 麻実


  • 一般社団法人THINKERS NEO理事、東京工芸大学芸術学部マンガ学科講師、飯田橋ゼミナール教室長、飯田橋ホームスクール(IHS)サポートセンター塾長。 1969年、東京生まれ。幼稚園から高等部まで東洋英和女学院、東京大学法学部卒。 文藝春秋で週刊文春と女性誌CREAの編集に携わり、その後、さまざまな雑誌、書籍、ウェブメディアで編集者・ライターとして活動。 2007年より渡辺リエラ名義で子育てサイト「東大法卒41歳ママ日記」を運営。 08年より東京工芸大学芸術学部マンガ学科にて、非常勤講師として「マンガと知的所有権」を担当。マンガ家志望の個性的な学生たちとともに「対話スタイル」「双方向型」の授業を実践。 18年4月、学校を超えて学び合える10代のためのSNS THINKERS(シンカーズ)を譲り受ける。 同年9月、国私立専門個別指導塾飯田橋ゼミナールでの知見を生かし、不登校児童・生徒のためのユニークな学習サポートを開始。  幼児洗礼でプロテスタント→30代でカトリックに改宗。 11歳の不登校児の母。
  • 渡辺 麻実さんへ意見や質問を送る

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