エンパシーム「じぶんが変わる」体験と実証のプロジェクトに参加・ご支援ください!

じぶんが変わる体験と実証
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プロジェクトの「種」

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企画中の「種」プロジェクトを紹介しています。

なぜ、がんばっているのに身につかない? 見過ごされてきた、学びの根本課題。 学びは「知識の入力」という発想を転換し、身体で出力する場に着目して科学的なアプローチをします。 エンパシームは、じぶんの声を見えるカタチに変えます。 そのカタチを見てふりかえることで、ひとりでは気づかない、じぶんのふるまいに気づけます。 スマホで情報の取り込みに追われる毎日を変えたい。 「変わるじぶん」を実感し、仲間とわかちあえるエンパシームで、心に上達と継続の力が生まれる体験をしてみませんか?

エンパシームファウンデーション

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じぶんにも、人にも寄りそえるコミュニケーションの世界をつくろう

じぶんをふりかえり、自身のことばで、気づく体験。
 その時のことばを介して、じぶんと相手がつながる世界。 チャットやSNSといった、単に文字のやりとりではなく、 
心が動く時の、大切なことばをすくいとり、じぶんにも人にもよりそえるコミュニケーションの世界。 それは、既存のしくみや日々の生活をすっかり変えようとすることでなく、
 毎日の中にふりかえる場をつくり、しっかりと声のカタチにして、たどれるようにことばを残すこと。 1日の、ほんのひと時。
 ことばのひとつひとつは、わずか数秒。 その短い時間に、あなたの身体から紡がれることばを活かして、私たちはもっと、互いに、助けあうことができます。 ・じぶんをふりかえるプラクティスが、人の助けになる 
 ・人によりそうことで、じぶんのふるまいに気づく
 ・人から共感されることで、勇気づけられる エンパシームは、スマホを使って、ふりかえることばで、互いに寄りそいあえるツールです。 じぶんのため→人のため→世の中のため→じぶんのため→ このような循環をつくる、コミュニケーションの新しい世界。 じぶんひとりでできる、ふりかえりによって、寄り添いあえる社会。
 あなたが変わることで、世界は変わります!

「じぶんが変わる」体験・実証プロジェクトに関わってください!

・じぶんの学びために:実際に試してみたい ー 仲間をさそってご参加ください。
 ・人のために:感じるものがある、思いあたる人がいる ー ぜひ、周囲の人にすすめてください。 
・世のため:もっと知りたい、活かせるところがある、役に立ちたい ー プロジェクトを支援ください。 どこから関わっていただいてもかまいません。 関わることで、きっと見えてくることがあります。 あなたの身近な社会で、具体的に役立て、活用していく大きな可能性があります。

具体的な関わり方

① 参加する: 心が整うプラクティス、英語が身につくプラクティスを1日5分から始められるコースです。1ヶ月間、ガイド、チューターが寄り添います。 プロジェクトを支援してくださる方々の支えで、今回特別に無料で体験することができます。 ② 人に勧める: メッセージやSNSで共有して、応援ください。きびだんごの「フォローする」に登録ください。 ③ 支援する: 新しい可能性を開くために、支援よろしくお願いします。 現在、参加コースと応援いただいた時の特典の最終準備をしています。 プロジェクトの本リリースするまでの間、このページのオレンジの「フォローする」ボタンを押して、申し込み開始日の最新情報をお受け取りください。

エンパシームの開発ストーリー

エンパシームコンセプトの起源、道のり、エンパシームの働き、そしてエンパシームを活用するプラクティスコース構築のストーリーをお届けします。 新しい発想で取り組みつづけた軌跡です。皆さまにもきっとものの見え方が変わる、役立つヒントや、これまで聞いたことのないような、意外な話もあるはずです。 以下のストーリー構成です。斜め読みでも構いません。ぜひ、最後までおつきあいください。 (1)ねがいをカタチに[エンパシームの原点]
   ソニーエリクソン創設と経営責任者時代の思い 
  シリコンバレーでベンチャー創業 SomniQ, Inc.
   新しいコミュニケーションのコンセプト特許 
  世の中に広めるファウンデーションの創設
   エンパシームコンセプトの結実とコース制作 (2)声の出力があなたの心を動かす 
  学びの根本問題は入力過剰
   声が持つ根源的なチカラ (3)エンパシームでなぜ、じぶんが変わるの? 
  これまでとは正反対のスマホの使い方
   人間のもつ奇跡のチカラ - 声
   エンパシームが働き、声のチカラを上達と継続のチカラへ
 (4)毎プラ:「ふりかえる」という絶大なチカラ 
  やわらぐじぶん、思いこみに気づくじぶん、ひらめくじぶんへ 
  7つのルーティン (5)英プラ:英語の学びは、勉強よりプラクティス 
  従来の英語の学びの課題 
  英語のまなびで「じぶんが変わる」 
  参加者の声 
  データによるピンポイントフィードバック例
   世界に広がるチューターと学習者のプラクティスシェア

(1)ねがいをカタチに [エンパシームの原点]

ねがいをカタチにする発明と開発

◉ ソニーエリクソン創設と経営責任者時代の思い

ケータイで写真?音楽?板切れみたいな電話?今となってはあたりまえ過ぎるものも、世の中に存在する以前は、想像すらできないものです。私はスマホの影も形もない時代から、世にまだ存在しないアイディアをカタチにしてきました。 2000年からの12年、Sony Ericsson Mobile Communications の創立、開発、経営に携わりました。グローバル全社の Chief Creation Officerとして、全世界にむけ、XPERIAシリーズを含む200機種、5億台の商品開発と事業経営の責任者をつとめました。

◉ シリコンバレーでベンチャー創業 SomniQ, Inc.

この体験を通して、人間とテクノロジーの関係を見直し、心に寄りそう、新しいコミュニケーションの必要性を痛感しました。2012年、シリコンバレーにSomniQ, Inc設立。以来、エンパシームの発明・特許化 (米国、日本、欧州)、メソッドとしくみの創造に専念してきました。

◉ 新しいコミュニケーションのコンセプト特許

「必要は発明の母」と言われますが、真実はむしろその逆で、「発明は、必要の母」です。ねがいをカタチに(具体的な方法を編み出し、構想を具現化)して、そのアイディアを人が使うことによって、それまでになかった利用・活用方法を発見するのです。気づくきっかけをつくるものが発明です。 メールやSNSだけがコミュニケーションではない。また、情報の入手、知識の入力だけが学びなのではない。じぶんをふりかえり、そのココロを捉えるために。スマホを超えて、じぶんと対話するような、新しいコミュニケーションを模索しました。それが、人間とコンピュータがふれあうしくみ(Empathic Computing Method & System) として、10の発明特許に結実しました。
実践と実証をもとに社会に活かす

◉ 世の中に広めるファウンデーションの創設

しかし、それだけでは、心は動きません。機械とも共有できるような、人間の作法が必要です。また、心の場を捉えて、測れるようにすること、だれもがそれを使って上達・継続を実感することこそ、めざす世界です。 そして、今や便利な万能ツールとなったスマホが、過剰な情報の出入り口である以上、スマホ自体を、心に寄りそう存在に変える構想が必要です。 そのねがいをカタチにして、心の力、ことばの力を活かす役割を担うものこそ、エンパシームです。私は、その決意をもって、2017年、東京に、非営利の一般財団法人エンパシームファウンデーションを創設しました。 エンパシームのサービスを提供して、参加者の実体験と実証活動を両輪としてすすめるためです。ビジネス以前に、こんなふうにしたら、人間に備わった力をもっとひき出せる、じぶんは変われる、という世界を具現化することが、私たちの使命です。

◉ エンパシームコンセプトの結実とコース制作

30年余にわたる海外での経営、開発体験と、音声・言語・心理の研究をベースにしたエンパシームによって、私自身もじぶんの声で「じぶんが変わる」切実な体験をしました。 頭に入れるばかりでなく、じぶんを解き放つために。つながりをつくる「足し算」だけでなく、思い込みや目に見えない縛りを減らす「心の引き算」をプラクティスすることです。 エンパシームは、シードを包んだタイムカプセル。ひと息のセリフ単位で、じぶんと仲間を結ぶメディアです。 ふりかえる時間、声をカタチにしてコミュニケーション。ひとことのことばで共に歩む人どうしがつながります。 心がこもることばをわけあえば、毎日が楽しくなり、身のまわりのささやかなことが学びになります。 その実感と実証を目指すものが、今回のプロジェクトで紹介する「英プラ」と「毎プラ」です。

(2)声の出力があなたのココロを動かす

◉ 学びの根本問題は入力過剰

心が大切、ことばが大切、ふるまいが大切。大切だと知っているのに、できない現実にこそ、学びの根本問題があります。問題は、あなたの努力不足や知識の不足ではありません。 情報も学習もコミュニケーションも、みなスマホ。つい、だれかに知識を教えてもらおうとするばかりで、じぶんの身体で出力することを忘れています。知識の入力ばかりで出力がないと、ココロは動きません。
知識の入力ばかりで、プラクティスがない

◉ 声が持つ根源的なチカラ

声です。ことばを声に出すことで、ココロが動きます。ココロが動けば、じぶんとのつながりを増やし、じぶんのクセや思い込みを減らせます。 声は、表現の手段だけではありません。音とイメージ、想像と記憶のつながり、人のふれあいをつくる根源的なチカラです。 エンパシームは、スマホと共にココロの場をつくり、ひと息の声をシード(ことばのタネ)に変えます。じぶんに備わったチカラを活かす、あなた自身のイノベーションです。
じぶんが変わっていくイメージ。色のつぶは、声のカタチ。声に出したことばが身についていく。

(3)エンパシームでなぜ、「じぶんが変わる」のか?

◉ これまでとは正反対のスマホの使い方

「じぶんが変わる」とは、じぶんをカタチづくることばが、ゆっくりと着実に変化していくことです。スマホで知識を入力するように、1日でポンと変化を起こすことはできません。 エンパシームは、スマホも作法の中に包み、ココロのプラクティスによりそう発明メソッドです。情報にあふれる日々の中で「静穏の場をつくり、そこにじぶんの声を出す」ことで「気づきをうる」という、これまでのスマホとは正反対の使い方を可能にします。 ココロの場をつくる自然な作法を、人間もスマホも共有すること。この土台の上に、身体を使ってことばを声に出すことがチカラに変わります。
エンパシームでプラクティス。じぶんのシードを育てる。

◉ 人間のもつ奇跡のチカラ - 声

内面にある感情、思いや考えを、即座に声にして出力できる能力は、人間がもっている奇跡のチカラのひとつです。 学びや心の修養においても、ことばを声に出す効果は、よく知られています。ですが、ふだんの生活の中では、なかなかできるものではありません。 このチカラを引き出して、学びや心の修養に活用できるようにするのがエンパシームです。 まず、いつも身近にあるスマホの上で、エンパシームが流れをつくります。 静かに待つ場をつくり、ココロをこめて、ことばを声にするというふるまいを、自然にできるように誘います。(下図のみどりの枠です)
エンパシームが日々のプラクティスのループを支えます

◉ エンパシームが働き、声のチカラを上達と継続のチカラへ

ひとたび、声にすれば、以下、エンパシームが働きます。(うすい紫色の流れです) ・出力された音声をココロのデータとして捉える ・データを取りため、整理してデータベースにする ・集計・分析して、変化をみる、他者と比較する  (クラウドも活用できます) ・あなたのプラクティスを見て触れられるカタチに ・プラクティスを組み立て、ストーリーをつむぐ ・ストーリーがあなたの想像のチカラをかき立てる ・仲間やチューターとシェアして、はげましのチカラを得る ストーリー化されて戻ってきたプラクティスが、あなたのココロを働かせてくれます。 仲間やチューターからのはげましやアドバイスも、あなたのココロを動かします。そして、また、ことばを声にするプラクティスをします。 はじめは、働かせにくかったココロも、ループがまわるにつれて、ストーリーが豊かになり、回しやすくなっていくわけです。 毎日のプラクティスがループになって続くことで、ことばが身につき、じぶんの輪郭ができていきます。少しずつ、じぶんが変わっていくのです。
じぶんを変える「修養のチカラ」と、人によりそう「共感のチカラ」
じぶんをふりかえる心(修養)と、相手によりそう心(共感)。このふたつを組み合わせたコミュニケーションが毎日生み出される体験を、ぜひ味わってください。

(4)毎プラ:「ふりかえる」という絶大なチカラ

◉ やわらぐじぶん、思いこみに気づくじぶん、ひらめくじぶんへ

毎プラは、毎日のルーティンをつくります。 静かにすわり、エンパシームにゆだねて。 声をカタチにするとココロが働き、数分のじかんがチカラに変わります。 ふりかえるひと時をエンパシームに。 やわらぐじぶんへ。 思いこみに気づくじぶんへ。 ひらめきをうるじぶんへ。 周りの世界とじぶんとのつながりをつくることで、「じぶんが変わる」プラクティス体験になります。

◉ 7つのルーティン

「み・ち・ゆ・く・と・き・よ」の7文字が表す小さなルーティン。 みちびく(静かに、心を落ち着ける) ちかづく (手本に心を近づける) ゆだねる (ゆだねて、声をカタチに) くりかえす(じぶんの声を聞く) とりだす (ふりかえることばを書く) きいてみる (じぶんにたずねる) よりそう (仲間のことばによりそう) 毎日、ふりかえる習慣をつくり、声のタネ(シード)を育てましょう。 あなた自身の、道をゆく時。 まだ知らない未知のじぶんにむかって。 エンパシームが寄りそいます。 毎プラトレイルをお申し込みになると、あなたのプラクティスをていねいにガイドします。
毎朝、届くエンパシームが、あなたの路(未知)をゆくプラクティスにみちびきます。

(5)英プラ:英語の学びは、スタディよりプラクティス

◉ 従来の英語の学びの課題

昨今、ネイティブ音声を聞き、音読する学習も取り入れられています。が、単語や文法の知識もあり、動画で学習しても「聞き取れない、話せない、使えない」のが多くの学習者の実感とされます。なぜでしょうか? ことばの習得の本質は「知っている」ことではなく、知っていることを「使えるようにする」ことです。従来の英語学習「最大の問題点」は「じぶんとつながらない」知識をためこむばかりで、習得の本質「つながり・くりかえし・持続」を身につけるプラクティスが極端に不足していることです。 盛り沢山な教材やアプリの便利な機能に「教えてもらう」のではなく、「じぶんで出力して身につける」こと、どれだけ知っているかの知識量ではなく、どれだけじぶんで使えるか、プラクティスそのものを測るという「発想の転換」が必要です。 英プラは、言語習得の本質にもとづくメソッドによる学習コースを設計し、プラクティスの習慣を長期持続する環境をとあわせてサービスを提供します。 英語の知識入力に偏った、従来の学習方法を転換し、あなた自身の身体運動によって「英語を使えるようになる」姿勢・スキル・センスを身につける、オンライン学習コースです。

◉ 英語のまなびで「じぶんが変わる」

英語の学習というと一見、ココロと関係なさそうに聞こえるかもしれません。ですが実は、身につけるとは「じぶんが変わる」ことです。それはじぶんのココロの働きに寄りそうことです。 日本語は、英語とは対極的な特徴を持つ言語です。英語の学習がたいへんなのは、実は、日本語を意識することなく使えるからです。意外かもしれませんが、英語の入力以上に、じぶんの出力(話し方)に気づかないことが大きなハードルです。日本語の感覚で捉えている音・リズムが、英語習得の邪魔をしているのです。 カタカナでよく知っている英単語がいい例です。知っていると思い込んでいる音やリズムと、実際に耳に届く音にギャップがあります。ふだんは、じぶん自身の話し方に気づく方法がないために、英語らしくしようにも、具体的にじぶんの出している音のどこをどうしたらよいかがわかりません。ネイティブの英語をいくら聞いても、じぶんでことばを出して、使ってみないかぎり、聞き取れるようになりません。 エンパシームによって、気づいていない、じぶんのクセや思い込みを減らすことができます。英語は知識を取り込む勉強だという思い込みもそのひとつです。英単語をいくら覚えても、音もリズムも知識もバラバラのまま、じぶんとつながっていないことに気づけます。その気づきに、上達と継続のチカラが生まれます。 発想を転換することで、日本語を母語とするあなたの英語学習が、じぶんを変えるプラクティスの理想的な場に、ガラリと変わります。エンパシームでその発見ができます!

◉ 英プラ参加者の声

プラクティス・シェアの導入前、英プラコースに、1年半、参加された方からの感想です。その後も皆さま継続中です。

K.Hさん(主婦)

スタートして1年半...とても驚いています。なぜなら、英語をこんなに長く続けられているからです。 お手本の様な発音・リズムをイメージしながら声にしています。 親友と一緒に進めさせて頂いていて、共有しているという事。とても励みになります。 少しづつですが自分の中では変化を感じています。どうしても出来ない日もありますが、習慣化している実感があります。
始めても続かない事が多かったのに、続けることができている、というK.H.さん

H.Iさん(エンジニア)

始めれば、その日のプラクティスを終えるところまで進む感じ。時がたつのを忘れるほど、プラクティスに没頭できる。 以前は、英語での日常の会話やビジネスミーティングにおいて、文脈が突然変わると聞き逃す部分がある、と感じていたが、今は急な割り込みも捉えられることが多くなった。その結果、会話へのハードルが大幅に減り、積極性が増した。 英語でのオンライン専門コースの資格取得にもつながり、これまでの英語学習とのちがいを感じている。
伸び悩んでいたが、ブレークスルーを感じたというH.I.さん

M.T.さん(料理研究家)

コツコツやればなんでも少しずつでも上手くなり、上達できるということが頭ではわかってはいたつもり。 だけど、実際はなかなか出来なかった。英プラを通して、少しできるように感じる。心地よい。 はじめはうまく動かなかった口が、少し動くようになったことも楽しくなった。 最初はお手本もほとんど聞き取れなかったが、何度もやっていくうちに聞きとれはじめた。聞き取れるようになると嬉しかった。
英語の映画やドラマで、聞こえてくるセリフがあってうれしくなる、というM.T.さん

Y.S.さん(アーティスト)

とっさに、何気ないあいづちを打てるようになり、以前のように会話を恐れることはなくなりました。 英語の映画やドラマのセリフに耳を傾けることができるようになったと感じます。 だんだんプラクティスに慣れてきて、時間も短くなり、少しずつ毎日のルーティンのようになってきたと思います。 いったん軌道にのってからは、持続させようという気持ちを特にもった感じもなく、自然に続いていく感じです。
中級レベルから堪能レベルに入ってきたY.S.さん

◉ データによるピンポイントフィードバック例

英プラは、あなたがつくるプラクティスの、細やかな統計データを最大限に活かし、その統計パターンから「身につく過程」を実感できます。 くりかえしと持続が生む膨大なデータの分布によって、「つながり」という目に見えない、抽象的な成果を、具体的な変化として捉え、あなたへのフィードバックや個別アドバイスに変えます。その変化・上達の実感があなたの持続力を高めます。
プラクティスの中での変化やより細やかな要因を統計的にお知らせできます

◉ 世界に広がるチューターと学習者のプラクティスシェア

今回の実証の先にあるのは、エンパシームを活用した英プラのプラクティスシェア・プラットフォームの構築です。 チューターとプラクティスする人をマッチングできるプラットフォームです。 その上で、数秒単位の声でのピンポイントのアドバイスやはげましをやりとりできます。 プラクティスデータの分析とアドバイスに対する学習者のレーティングを用いて、より効果の高いアドバイスやはげましを受け取れるように発展させていくことができます。 日常生活で英語を使っている人で、学習者によりそう気持ちがあれば、チューターになることができます。エンパシームを活用して、1つ数分単位のアドバイスづくりの時間に心をこめると、効果の高いアドバイスを学習者に届けることができるようになります。 車と運転スキルを持っている人が、時間があればできるUberやLyftのようなライドシェアサービスのプラクティス版です。 ことばは、世界中で話されています。英語だけでなく、各言語を話す人と学びたい人をつなげることができるのです。世界中の人がつながる可能性が生まれるのです。 そして、修養やコーチング、はげましという領域でも、このシェアリングプラットフォームを使って、プラクティスの継続や効果を高めることを目指していきます。
世界各地のチューターからアドバイス、はげましのシードをうけとることができる

私たちの紹介

坂口立考

1963年 福岡県出身。カリフォルニア・サニーベール在住。(海外在住歴33年。メキシコ・スペイン 10年、スウェーデン10年、アメリカ13年) 職歴: 2017年〜 一般財団法人エンパシームファウンデーション創設 代表(現) 2012年〜 SomniQ, Inc.創設 CEO&ファウンダー(現) 2002年〜2011年 ソニーエリクソン グローバル全社経営および開発責任者 1999-2001年 ソニーエリクソンジョイントベンチャー設立企画・交渉・実現 1987年 ソニー株式会社 入社

石川英憲

1970年 広島県出身。カリフォルニア州サンノゼ市在住。 職歴: 2017年〜 一般財団法人エンパシームファウンデーション理事、SomniQ株式会社取締役社長(現) 2012年〜 SomniQ, Inc. CTO(現) 2008年〜2011年 ソニーエリクソン 技術戦略担当 2000年〜2008年 ソニーにて、超高精細ディスプレイデバイス企画、ビジネス開発 1996年 ソニー株式会社 入社
非営利 一般財団法人エンパシーム ファウンデーション(東京都千代田区神田神保町)
役員 坂口立考(代表理事・社会事業家、SomniQ, Inc. CEO) 坂本嘉廣(理事・公益財団法人坂本報效会理事長) 安藤国威(理事・公立大学法人長野県立大学理事長) 桜井拓 (理事・メーカー勤務) 石川英憲(理事・SomniQ株式会社代表取締役社長) 評議員 坂本喜杏(冨山房インターナショナル代表取締役、お茶の水女子大学経営委員) 松本裕子(公認心理士・精神保健福祉士) 坂口大和(禅宗僧侶)

■特定商取引法に基づく表記

事業者
一般財団法人エンパシームファウンデーション
運営責任者
坂口 立考
住所
東京都千代田区神田神保町1丁目3 冨山房ビル7F
連絡先
09017613974(代)
E mail
info@empatheme.org
ホームページ
https://ja.empatheme.org
特典(商品・サービス)の価格
送料・税を含みます。詳細は特典ごとの記載の通り。
申し込み期限
プロジェクトページ上部に目標金額と併記記載の通り。
支払方法・支払時期
①クレジットカード決済(JCB)・楽天ペイ
・当プロジェクトにて提供する特典(商品・サービス)にお申し込みいただいた時点で与信が行われますが、プロジェクトの募集期限までに目標金額に満たない場合にはプロジェクトは不成立となり、お客様へのご請求は発生致しません。募集期限までに目標金額に達し、取引成立となった場合にのみ、募集期限の 到来をもって決済が行われます。
・クレジットカード決済及び楽天ペイ及びYahoo!ウォレット及びLINE Payの場合、各クレジットカード会社等の定める日に引き落としが行われます。
・デビットカードやプリペイド式クレジットカードのご利用はお勧めしておりません。デビットカードを利用された場合は、特典(商品・サービス)にお申し込みいただいた時点で引き落としが行われますので、ご注意ください。プロジェクトが不成立となった場合には後日、提携金融機関を通じて返金が行われます。また、プリペイド式クレジットカードについては、与信と支払の実行について、通常のクレジットカードとは異なるタイミングで行われることがありますので、各カード会社のガイドラインにてご確認ください。
引渡時期
募集期限までに目標金額が集まった場合に当プロジェクトは成立し、プロジェクトオーナーは集まった資金を元手に特典(商品・サービス)を支援者に提供する義務を負います。特典(商品・サービス)の引渡時期は、特典(商品・サービス)欄の記載の通りです。
返品・キャンセルについて
お申込みをキャンセルする場合には、申込期限の2営業日前の日の午後6時までに、その旨をきびだんご事務局( info@kibidango.com )までメールでご連絡ください。ただし、キャンセルのお申し出があった時点において、当該商品またはサービスにつき目標数量以上のお申込みの意思表示がされており、かつ、当該キャンセルを認めると目標数量を下回ることとなる場合はキャンセルすることはできません。(詳細はユーザー規約をご覧ください。)

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プロジェクトの種

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プロフィール

  • エンパシームファウンデーション


  • 私たちのミッションは、人間に備わった力を引き出し、活かすテクノロジー「エンパシーム※」と共に、助けあうプラクティスを世界に広めていくことです。利用・実践する人も、賛同・支援する人も、共に歩むことのできる世界を。 エンパシームは、じぶんをふりかえり、人によりそって、よりよく生きたいと願う方々のための、プラクティスのメソッドです。 エンパシームアプリに組みこまれたメソッドをだれでもお使いになれます。 ガイド、サポート、アドバイス、周りの人のよりそい、はげましを受け取れるプラクティスコースを提供しています。 ※エンパシーム:英語のEmpathy(エンパシー・共感)と-eme(小さな単位)を組みあわせたことばです。 共感する、という心の働きを小さな単位をカタチにし、それをつなげるチカラに変える「小さなメディア」をイメージしています。 エンパシームを使って、人間に備わったチカラをだれもが実感でき、それを実証して広める活動を進めています。 英プラ、毎プラ、コ・プラを、ぜひお試しください。
  • エンパシームファウンデーションさんへ意見や質問を送る

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