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「好き」を仕事にするための「猫と子どもの『好きる』ワールドカフェ」を開催したい!

2017-02-15 21:51:26 コメント

猫のことについて

僕が猫のことを知るようになったのは去年の4月からだった。 仕事で「猫も見守れるネットワークカメラ」を担当することになったので、猫の事をいろいろと調べ始めた。

まずは猫の本を読んだ。

”猫は三年の恩を三日で忘れる” ネコは三年人に飼われていても、三日もたてばすぐ忘れてしまう。人の恩をすぐ忘れてしまうことのたとえである。 武藤 眞 著「ネコのオモシロことわざ学」より ”古代エジプトの滅亡は猫が原因だった。 敵対するペルシャ軍の兵士たちは猫を胸に抱いて進軍した。 古代エジプトでは猫は神格化され、猫を殺せば死刑か無期懲役になるため、猫を傷つけずに、ペルシャ兵だけを狙うことは至難の業。こうしてエジプト軍はほとんど抵抗することなく降伏し、ペルシャ軍が勝利を収めた。” 小暮 規夫 著「猫が夢を見ているときはそっとしておこう」より ”東京都世田谷区にある豪徳寺は、地元では「猫寺」と呼ばれ、招き猫の信仰で知られている。” 小島 瓔禮 著「猫の王―猫はなぜ突然姿を消すのか 」より ”今も昔も未来も、僕はネコたちと共に平和でいたいと考えています。ネコを撮影している僕が、口を開かなくても会話しているように見えるときは、ネコがこちらに話しかけてくれる、あたかも意思の疎通が図れたかのような一瞬を待っているときなのです。” 岩合光昭 著 「いい猫(こ)だね~僕が日本と世界で出会った50匹の猫たち~」より

猫の漫画も読んだ。

「ねことじいちゃん」でほっこりし、 「猫のぽんたニャアアアン!」でフフフと笑った。

猫カフェにも行った。

京町屋の猫カフェで僕をみつめるオッドアイ。
長毛種はおとなしい。
肉球を裏から眺めることができる猫カフェもある。
日本で最初にできた猫カフェの猫たちは貫禄がありました。

猫神社にも行った。

猫神社でおみくじ番をするキジトラ。
そうして、猫のことを知るようになっていった。

猫の歴史

古代エジプトでは猫を神様のように扱い、大事にした。 そのためにペルシア軍に滅ぼされた。 中世の西洋では黒猫が魔女の使いとして忌み嫌われ、魔女狩りの際に一緒に処刑された。 江戸時代の日本では招き猫信仰が流行り、福や客を招く存在として重宝された。 また、穀物を原料とするウイスキーの蒸溜所では穀物を食べてしまうネズミを退治する猫は重宝され、ウイスキーキャットとしてマスコット的な存在としてかわいがられた。 そのように、猫の歴史を学んだ。

Code for Catの藤本さんからネコリパブリック首相の麻花さんを紹介してもらった。

猫カフェに通っていた頃から大阪ネコビルのことは気になっていた。 そのオーナーである麻花さん。 ものすごくパワフルな存在だった。 ミーティングするたびに巻き込まれた。
ネコリパ首相の麻花さん。とてもいい写真写り。
もっと協力したいと思った。 保護猫活動のことを知っていった。 ネコリペーパーを読んで、 TNRやりんご猫、さくら猫といったキーワードについて理解していった。

ネコビルを5Fまで制覇した。

大阪にあるネコビル。猫好きにとっての聖地。

ネコリパお茶の水店に担当しているカメラを置かせてもらった。

ネコリパお茶の水店にて見守りカメラ設置。

Code for Catとネコリパと一緒にミーティングを重ね「ネコシッターロボ」を考えた。

ネコリパ建国記念日には池袋店にも行って記念バッジをもらった。

2月2日はネコリパ建国記念日。3周年。
そのように、猫のことについて深く知るようになった。 最近では、猫カフェに行って猫と触れ合うと、どの猫が撫でさせてくれるのか、分かるようになってきた。
大人の猫は寛容だ。
膝の上に乗られたらメロメロだ。
お腹をワシワシしてあげると喜ぶ。

猫を知り、猫に触れ合うと、もう後戻りはできない。

猫の事が自分事になってしまうのだ。 猫が人間と幸せに暮らすにはどうすればよいのか? 考えてしまうのだ。 本来であれば、去勢せず、のびのびと人間社会と交わらせてあげたい。 だけど、交通量の多い都心部では、外に出すと車に轢かれる危険性が増す。 去勢していない野良猫を放っておくと、どんどん増えて、殺処分されてしまう。 殺処分がかわいそうだとボランティアで活動している人は多い。 そのおかげで、昔に比べたらずいぶん殺処分される猫の数は減った。 しかし、まだ年間で7万頭近くの猫が殺処分されている。 犬の5倍くらい殺処分されている。 殺処分は、猫をケージに入れて二酸化炭素ガスを充満させて窒息死させる。 その後に焼却処分する。 保健所の人たちも殺処分をしたくてしているわけじゃない。 保護された猫を引き取れる人がいれば殺処分しなくて済む。 飼い主がきちんと去勢や避妊処理をしてあげれば、猫が増えすぎて多頭崩壊することもない。 最近は高齢の飼い主さんが亡くなって、多くの猫が残され多頭崩壊が起きるケースが増えているらしい。 ネコリパ大阪も多頭崩壊の猫たちを引き取って始まったらしい。

猫は素晴らしい。

猫は僕に無償の愛を差し出してくれる。 僕を癒してくれる。 猫を撫でると癒される。 猫を見ているだけで癒される。 猫の寝顔を見ているだけで癒される。 だけど、猫と人間が一緒に暮らすには乗り越えなければいけない壁がある。 その壁は、猫の事をもっと多くの人が知れば解決できるものだと思う。 猫を野放しにせず、地域で家庭で管理してあげることで、猫も人もずっと幸せに暮らせると思う。 だから、僕は本当に微力だけど、猫の事をもっと多くの人に知ってもらう活動をする。 この文章が一人でも多くの人に届いて、一人でも多くの人が猫の事で行動してもらえるよう、活動する。

あなたも、猫の事を知って、猫と触れ合ったら、もう後には戻れない。

よろしくお願いします。

2017-02-01 16:53:21 コメント

からあげ大好きなファシリテーター

パートナー紹介:三浦祥敬(みうらよしたか)くん

こんにちは!今回、主催の羽山さんと一緒にイベント作りを行う東京在住の三浦です。
三浦祥敬(みうらよしたか)くん。銀座のレストランサカキにて羽山とカキフライを食べながらミーティング中に撮影。
羽山さんに会ったのは、私がTEDxKyotoという団体に関わった時でした。アクティブでエネルギッシュに動く方が多い中、羽山さんの印象は「ウイスキー」。好きなものをとことん追求する人なんだなぁということを感じ、その姿勢にものすごく共感しています。私が主催のアート系のイベントを実施した際にウイスキーの提供を頼んだこともありました。今回好きなことを仕事にしたいと常に思っている自分に声をかけていただき、関わることになりましたので、よろしくお願いします!

好きなことややっていること

小さい頃はゲームにはまり、ストーリーの攻略や対戦技術の向上のプロセスに興味を持ったり、からあげ作りにはまったりしました。多い時は1週間に10回以上からあげが食卓に並べることがあり、親によく「いつか羽が生えるよ」と言われ続けてきました。 次第に関心は、物事が上達するための”学び”とは何なのかという言葉に集約され、そのヒントをつかむためにワークショップデザインを始めました。大学時代後半には、アート・デザインの領域に踏み出し、芸大生と作品を作ったり芸大生・芸大を卒業した社会人とともに実験的なパフォーマンスを組み合わせた交流会等を実施しました。実験を通して、より人の創造性が開かれていくことに強い関心があります。 現在はからあげを軸に、建築家・プロダクトデザイナー・空間デザイナーなど多領域の人が集うゆるゆるとした集まりを開くこともあり、好きなからあげをツールに実験中です。お寺、アート、デザイン、ラーニングなど複数領域を行き来しながら、人が創造的になる瞬間に向き合い新しい表現が生み出されていく関係性作りを意図しながら活動中しています。(ちなみにからあげに欠かせない香辛料は赤パプリカの粉です。)

今回のイベントにかける意気込み

好きなことを形にして生きていくためには技術が必要だと思います。ただ単に好きだからといって物事が好転していくとは限りません。ですが、難しいからといって絶対に形にならないわけじゃない。自分自身も好きなことで働いていきたいし、当たり前のように好きなことであふれた環境が増えていけばいいなと思っています。いろんなイベントがわんさかある世の中ですが、ぜひイベントに来て、3月4日は感性を爆発させる日にしてくださいね。みなさんとお話するのが楽しみです!       そういう風に思うようになったのは、何よりも自分がとらわれて生きてきたからだと思っています。自分がしたいことなんてわからなかったし、しなければいけないと思っていることをすり替えてしたいことだと頭でだましていたことに4年前気づきました。それ以来、好きなことや面白いと思える感性を大切にしながら、生活を成り立たせるにはどうすればいいのかと常に考え続けています。        当日はみなさんの好きなことを聞くのを楽しみにしていますね!     ちなみに実家には猫を飼っていて、猫好きです(=^・ω・^=)猫好きなみなさんもお待ちしております!

自己紹介

三浦祥敬(みうらよしたか)

TEDxKyoto 2013-2014年度ボランティア(ボランティアコーディネーションチーム)、サンフランシスコの米NPO VIAのプログラムコーディネート・ワークショップ企画・運営(2014)。 京都をベースにした創作団体のArt Network Feast 共同代表。多領域の人を参加者・参画者・出演者とした交流会やアート系のイベントの企画・運営を行う。 現在は東京在住でデザインコンサルティングファームのVOLOCITEE. Inc 勤務。ソニーのLife Space UX プロジェクトのイベントの企画・運営を担当。 また、アーティストとエンジニアがコラボレーションした作品制作を行う Art Hack Dayの事務局運営も行う。 お寺をより創造的にすることを意図して、17年の三ヶ日には3-GANICHI CAMPという合宿のデザインも担当した。 無類のからあげ好き。

2017-01-31 12:45:20 コメント

僕が好きなこと

僕は大学生の頃からウイスキーが好きでした。 大学の近くにショットで300円〜という安くウイスキーを出してくれるバーに通ってて、そこのマスターからバーボンやカクテルのことを教えてもらっていました。 社会人になって、いろんなお酒を飲むようになったけど、結局、ウイスキーが自分に一番合うということを実感しました。 ソムリエや唎酒師のようにウイスキーにも資格がないのかネットで探して、見つけたのがウイスキーエキスパートでした。 ウイスキーエキスパートは世界的なウイスキーライターの土屋守さんが創設したスコッチ文化研究所が認定する日本独自の資格です。 ウイスキーの種類や製法、歴史まで、幅広い知識を問われます。 バーテンダーがウイスキーの勉強を始めるために取得することが多いですが、僕のように飲食と関係ないサラリーマンが趣味で取る人もいます。 僕はウイスキーエキスパートになってから、社内外で「ハイボール講座」をやって、ウイスキー初心者にウイスキー魅力を伝えてきました。 やがてTEDxKyotoのコアメンバーになり、アフターパーティの時にウイスキーを提供するようになりました。 お客さんの反応は上々で、「ウイスキー好きなんです」という人だけでなく、「普段は飲まないんですけど、すっごい美味しかったです」と言って何度も飲みに来る人もいて、そんな時は無上の喜びを感じます。 1/29に行われたTEDxHimi2017では、コーヒー豆を2週間漬けこんだワイルドターキー8年をコーヒーハイボールにして提供しました。また、水出し玉露を用意してラフロイグ10年の割り水にすることで通常の水割りよりも丸みを出し、飲みやすくして提供しました。
TEDxHimi2017で提供したウイスキー
パーティの後半ではお客さんの好みや状態に合わせてラフロイグとワイルドターキー、コーヒーターキー、水出し玉露を適当にブレンドしました。 即興的に作ることも好きです。
2時間のパーティで3本のボトルは空になりました。
「食」も僕の関心のあるテーマです。 TEDxHimiの翌日、友人から招待され、発酵と熟成に関するイベントに参加しました。
京都・北山で開催されたトークライブ〜発酵と熟成の世界〜と肉Meets
このイベントでは発酵と熟成にまつわるストーリーを環境と場づくりに昇華され、深い学びが得られました。 後半は肉Meetsということで牛のモモ肉の解体作業を見せてもらった後に、鈴木信作シェフによる肉コースをいただきました。
お肉のフルコース
そして、デザートで出されたプリンを食べていた時に「すっごい美味しいけど何か足りないな」と思いました。ふと、メーカーズマークを持っていたことを思い出し、組み合わせたら美味しくなるはずと試してみました。
メーカーズマークとプリンのマリアージュ。偶然の出会い。
プリンにメーカーズマークをちょっと垂らして、食べてみました。 結果、メーカーズマーク特有の小麦主体の甘みのある香りとプリンが絶妙にマッチして、口の中でフレーバーが一体となり、次第に移ろっていく感じがたまらないと感動してしまいました。
偶然の出会いですが、僕がプロデュースした結果、生まれたものです。 そんな組み合わせを今回の「猫と子どもの『好きる』ワールドカフェ」でも実現したい。 そう思っています。 次回は僕のパートナーを紹介します。

これまでに集まった金額

  • ¥25,000
0 %

目標は ¥350,000 に設定されています。

2017/2/27 23時 59分までに目標金額に達するとプロジェクトは達成となります。

募集期間

  • 9 日 プロジェクト終了まで残り

プロフィール

  • Kosuke Hayama


  • こんにちは。羽山 幸介(はやま こうすけ)と申します。 1976年生まれの40歳で、中一女子、小五男子、年中さん男子のお父さんです。味と匂いを測るセンサーの応用研究で工学博士を取得しています。2004年にオムロン株式会社に入社、無線の技術・商品開発をする傍ら、アイデア出し研修やワールドカフェを基本とした対話形式のワークショップを独自に開発し、社内外で講師・ファシリテーターとして実践。現在は人の感情を推定できる画像センサの企画・プロモーションを担当し、ネコシッターやメンタルヘルスケアなどの新規事業の立ち上げをしています。2009年ウイスキーエキスパート取得。2013年よりTEDxKyotoのコアメンバー。2014年にCTIコーアクティブコーチング応用コース修了。好きなスコッチはラフロイグ。 「好きるワールドカフェ」は2013年~2014年にかけて計5回開催し、毎回参加者からフィードバックをもらって改善してきたワークショップです。その後の新たな出会いや学びを経て、さらにパワーアップした「好きるワールドカフェ」にご期待ください!
  • Kosuke Hayamaさんへ意見や質問を送る

プロジェクトオーナーのイチオシ特典

【数量限定25名】猫と子どもの好きるワールドカフェ参加券 [税込み]

¥ 5,000

3/4(土) 13:00~17:00に京都・西陣にあるImpact HUB Kyotoにて開催する「猫と子どもの好きるワールドカフェ」に参加できる権利です。 「ネコリパブリック式楽しい猫助け」「いい親よりも大切なこと」(サイン入り)付きです。 ※参加の際に、「ネコリパブリック式楽しい猫助け」「いい親よりも大切なこと」のいずれかの本をお持ちの方は1000円、両方お持ちの方は3000円のキャッシュバックします。 ※画像はイメージです。 ※こちらの特典に関し決済方法にPaidyは使えません。

現在のサポーター人数1

数量限定 あと 24

特典としての商品・サービス

お礼のポストカード [送料・税込み]

¥ 1,000

手描きイラストとお礼のメッセージをポストカードにしてお送りします。 ※画像はサンプルになります。 ※お届け時期は4月以降を予定しています。

現在のサポーター人数0

著者サイン入り「いい親よりも大切なこと」&開催レポート [送料・税込み]

¥ 2,000

「いい親よりも大切なこと」に著者のサインを書いていただきます。 3/4の「猫と子どもの好きるワールドカフェ」の開催レポートを同封します。 ※イベントに参加できない方、「ネコリパブリック式楽しい猫助け」を既にお持ちの方向けです。 ※お届け時期は4月頃を予定しています。 ※画像はサンプルになります。

現在のサポーター人数3

著者サイン入り「ネコリパブリック式楽しい猫助け」&開催レポート [送料・税込み]

¥ 2,000

「ネコリパブリック式楽しい猫助け」に著者のサインを書いていただきます。 3/4の「猫と子どもの好きるワールドカフェ」の開催レポートを同封します。 ※イベントに参加できない方、「いい親よりも大切なこと」を既にお持ちの方向けです。 ※お届け時期は4月頃を予定しています。 ※画像はサンプルになります。

現在のサポーター人数0

好きるワールドカフェのつくりかた(基礎編) [送料・税込み]

¥ 3,000

羽山がこれまでの学びの中で独自につくりあげた「好きるワールドカフェ」の運営方法やスタンスについて解説します。 ワールドカフェを知らない方向けです。 小冊子にしてお送りします。 ※お届け時期は4月頃を予定しています。 ※画像はサンプルになります。

現在のサポーター人数1

著者サイン入り「ネコリパブリック式楽しい猫助け」「いい親よりも大切なこと」&開催レポート [送料・税込み]

¥ 3,000

「ネコリパブリック式楽しい猫助け」と「いい親よりも大切なこと」の2冊の本にそれぞれ著者のサインを書いていただきます。 3/4の「猫と子どもの好きるワールドカフェ」の開催レポートを同封します。 ※イベントに参加できない方向けです。 ※お届け時期は4月頃を予定しています。

現在のサポーター人数0

【期間限定2/10まで】好きるワールドカフェの企画・運営に参加できる権利 [税込み]

¥ 5,000

ワークショップやイベントの運営をしてみたい方向けです。TEDxKyotoをはじめ大小のイベントの企画・運営に携わった羽山の経験をお伝えします。 ※こちらの特典に関し決済方法にPaidyは使えません。

現在のサポーター人数0

数量限定 あと 5

好きるワールドカフェのつくりかた(基礎編+応用編) [送料・税込み]

¥ 5,000

羽山がこれまでの学びの中で独自につくりあげた「好きるワールドカフェ」の運営方法やスタンスについて解説します。 ワールドカフェに参加したことがある、ファシリテートしたことがある方向けに応用方法についてもお教えします。 小冊子にしてお送りします。 ※お届け時期は4月頃を予定しています。 ※画像はサンプルになります。

現在のサポーター人数2

イラストコーチングを受ける権利 [送料・税込み]

¥ 5,000

CTIコーアクティブコーチング応用コースを修了した羽山が独自に開発したイラストコーチングを受けることができます。 事前に相談内容を聞いた上で、対面あるいはSkype・電話でコーチングを行い、想起したイメージをイラストにしてお送りします。 ※お届け時期は3月以降を予定しています。 ※画像はサンプルになります。

現在のサポーター人数0

【数量限定25名】猫と子どもの好きるワールドカフェ参加券 [税込み]

¥ 5,000

3/4(土) 13:00~17:00に京都・西陣にあるImpact HUB Kyotoにて開催する「猫と子どもの好きるワールドカフェ」に参加できる権利です。 「ネコリパブリック式楽しい猫助け」「いい親よりも大切なこと」(サイン入り)付きです。 ※参加の際に、「ネコリパブリック式楽しい猫助け」「いい親よりも大切なこと」のいずれかの本をお持ちの方は1000円、両方お持ちの方は3000円のキャッシュバックします。 ※画像はイメージです。 ※こちらの特典に関し決済方法にPaidyは使えません。

現在のサポーター人数1

数量限定 あと 24

【限定1名】ゲストと同じ宿に泊まれる権利(イベント参加権、蔵Bar懇親会参加権付き) [税込み]

¥ 25,000

京旅籠むげんは、京都・西陣の片隅にひっそりと佇む5部屋だけの小さなお宿です。 自然に寄り添い昔ながらの生活を見直すことで、人と自然が結びつき生き生きと暮らせる知恵と出逢える、そんな場所です。 建物の息遣いに心を寄せ、訪れる季節をゆるりと味わいながら、いにしえの情調を味わえるよう、「お宿」に「河原をイメージしたお庭」と「蔵Bar」を設えています。 「猫と子どもの好きるワールドカフェ」に参加したあとは、蔵Barでゲストと懇親を深めることができます。 翌朝は河原をイメージしたお庭を眺めながら、ゆったりと朝食を味わうことができます。 ※3/4開催の「猫と子どもの好きるワールドカフェ」に参加できる方限定です。お部屋は201の和室ロフトになります。 ※参加の際に、「ネコリパブリック式楽しい猫助け」「いい親よりも大切なこと」のいずれかの本をお持ちの方は1000円、両方お持ちの方は3000円のキャッシュバックします。 ※こちらの特典に関し決済方法にPaidyは使えません。

現在のサポーター人数0

数量限定 あと 1

京都を満喫できる権利 [送料・税込み]

¥ 30,000

京都に13年住み、友人・知人がたくさんいる羽山が、穴場の京都を1日ご案内します。 事前に希望を聞いた上で、季節や時間帯に応じて作成した「旅のしおり」をお渡しします。 どうしても京都に来ることができない場合はご希望に応じて「京都満喫グッズ詰め合わせ」をお送りします。 なお、羽山の得意ジャンルは自然と食です。 ※お届け時期は4月以降を予定しています。

現在のサポーター人数0

数量限定 あと 5

好きるワールドカフェを開催できる権利 [税込み]

¥ 50,000

あなたの好きなテーマ・場所で好きるワールドカフェを開催できる権利です。 今回の主催者の羽山が企画・運営・資金調達まで全面サポートします。 ※お届け時期は4月以降を予定しています。 ※こちらの特典に関し決済方法にPaidyは使えません。

現在のサポーター人数0

数量限定 あと 3

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