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〜セルビアンナイト〜 食べてセルビアを知ろう!冬の味覚篇2017

2017-02-16 00:54:39 コメント

セルビア共和国建国記念日の祝賀パーティに参加してきました

みなさまこんにちは。 旅する女将 橋本典子です。 おかげさまで2/19㈰の「セルビアンナイト・冬の味覚篇」プロジェクトは満員御礼となりました。 昨日の2月15日はセルビア共和国建国記念日。 大使館で開かれた祝賀パーティに、典子食堂からはポガチャとプロヤのパンを2種を出させていただきました。
ネナド・グリシッチ大使
今年は日本とセルビアの国交135周年にあたる記念すべき年だそうです。 ベルリン会議でセルビアが独立国となり、明治天皇と親書を交わして依頼の長い関係があります。 スポーツや芸術面での結びつきに加え、今後は経済面での関係も深めていきたいとの大使の挨拶がありました。 200名以上のゲストが一堂に会し、私もセルビアを通して知り合った方々と嬉しい再会が続々。 いろいろな方にもご紹介いただき、楽しく充実した時間となりました。 パーティのセルビア料理コーナーには、ほかにもホームメイドのメニューが並び大人気。 私もいろいろ欲張ってしまいました(笑)
アイバル(パプリカペースト)
チェバブチチ(挽き肉料理)
プレブラナッツ(ベイクドビーンズ)
ギバニツァ(チーズパイ)  準備中に撮ったためラップがかかっていますが
レーニャピタ(アップルパイ)
プチケーキ
****************************** おかげさまで2年めを迎えた「セルビアンナイト」は今回も満員御礼。 お申込みは締め切らせていただきました。 ご支援いただきました皆様、応援いただきました皆様、きびだんご株式会社および関係者に 改めて御礼申し上げます。 食を通じてセルビアを知ろう!がコンセプト。まだ専門店がないセルビア料理を、レストランを貸し切って音楽や映像とともに五感で味わうディナーです。セルビアゆかりのお客様から直に現地の話が聞くことができるかも。 毎回替わるメニューは伝統的料理で統一。現地そのままのレシピで日本人の舌にあう、どこか懐かしい味わいを、ぜひご賞味ください。 ******************************
日時:2017年2月19日(日)19:00~21:00 場所:ごはん×カフェmadei(までい)    東京都台東区浅草7-3-12 テイトビル聖天1F ****************************** メニュー:  ○ワイン     ・Estelle & Cyrille BONGIRAUD “Poema” 2010 (白・セルビア)      ・Estelle & Cyrille BONGIRAUD “Obecanje(obetchanïé)"2009(赤・セルビア)     ・Misna Vina “Prvostolnik”(白・クロアチア)     ・Quercus “Cabernet Sauvignon”(赤・スロベニア)  ○Zelena salata / セルビア風グリーンサラダ  ○Bakalar na brodet / タラのブロデット(クロアチア)  ○Paprika sa sirom / パプリカのチーズ詰め(セルビア)  ○Pogača / ポガチャ(パン)  ○Potica / クルミ入りスイートロールブレッド(スロベニア)  ○コーヒー  ○旅のお土産ポストカード(招待状として事前に送付いたします) ****************************** 会費:6,500円(参加チケット送料・税込) ****************************** これからも継続し、回を重ねて参りますので今後ともよろしくお願い申し上げます。

2017-02-13 23:11:18 コメント

おかげさまで、満員御礼となりました

みなさまこんにちは。 旅する女将 橋本典子です。 おかげさまで2/19㈰の「セルビアンナイト・冬の味覚篇」プロジェクトは満員御礼となりました。 ご支援いただきました皆様、応援いただきました皆様、きびだんご株式会社および関係者に感謝申し上げます。 今回の活動報告トップの写真は、当日使用する岩手県で岩手郡からの食材です。 左端の南部地粉はポガチャを焼くために、いわて沼宮内駅で購入した南部地粉。 中央の「さくらワイン」は、天然さくら酵母を使用した「くずまきワイン」からのお土産です。 今年のヴィンテージを、みなさまと味わいたいと思います。 右はくずまき高原牧場のカッテージチーズ。パプリカのチーズ詰めに使用いたします。
くずまき高原牧場は、横浜市民にはおなじみの高梨乳業のプレミアムブランド「タカナシ低温殺菌牛乳」のふるさとです。 「牛にやさしくすると牛乳がおいしくなるんだよ」のコピー通り愛情たっぷりに育てられた牛さんたちに会ってきました。
2mの積雪に覆われた牧場の様子や、参加したイベントの詳細は改めてご報告いたします。
****************************** おかげさまで2年めを迎えた「セルビアンナイト」は食を通じてセルビアを知ろう!がコンセプト。まだ専門店がないセルビア料理を、レストランを貸し切って音楽や映像とともに五感で味わうディナーです。セルビアゆかりのお客様から直に現地の話が聞くことができるかも。 毎回替わるメニューは伝統的料理で統一。現地そのままのレシピで日本人の舌にあう、どこか懐かしい味わいを、ぜひご賞味ください。 ****************************** 日時:2017年2月19日(日)19:00~21:00 場所:ごはん×カフェmadei(までい)    東京都台東区浅草7-3-12 テイトビル聖天1F ****************************** メニュー:  ○ワイン     ・Estelle & Cyrille BONGIRAUD “Poema” 2010 (白・セルビア)      ・Estelle & Cyrille BONGIRAUD “Obecanje(obetchanïé)"2009(赤・セルビア)     ・Misna Vina “Prvostolnik”(白・クロアチア)     ・Quercus “Cabernet Sauvignon”(赤・スロベニア)  ○Zelena salata / セルビア風グリーンサラダ  ○Bakalar na brodet / タラのブロデット(クロアチア)  ○Paprika sa sirom / パプリカのチーズ詰め(セルビア)  ○Pogača / ポガチャ(パン)  ○Potica / クルミ入りスイートロールブレッド(スロベニア)  ○コーヒー  ○旅のお土産ポストカード(招待状として事前に送付いたします) ****************************** 会費:6,500円(参加チケット送料・税込) ****************************** おかげさまで満員御礼。 お申込みは締め切らせていただきました。 ご支援いただきました皆様、応援いただきました皆様、きびだんご株式会社および関係者に 改めて御礼申し上げます。

2017-02-10 23:11:48 コメント

【残り2日】2月19日「冬の味覚篇」のワインリスト

みなさまこんにちは。 旅する女将 橋本典子です。 おかげさまで2/19㈰の「セルビアンナイト・冬の味覚篇」プロジェクトも残すところあと2日となりました。 現在9名からのご支援をうけ、あと1名で開催が決定いたします。 今回の活動報告は当日のワイン紹介です。
本日、雪の舞う夕刻、中目黒の酒店で今回のセルビアンナイトの目玉となる2本を買い付けてきました。 セルビアはタイタニック号のワインリストにも載っていたという知られざる銘醸地。 「セルビアンナイト」の初回から、なんとか料理とあわせて提供できないかと試行錯誤を重ねてきましたが、今回やっと我がリストにも載せることが叶いました。
タイタニック号のリストとは銘柄が違いますが、左の2本がセルビア産です。 セルビア ・Estelle & Cyrille BONGIRAUD “Poema” 2010  …リースリング主体の白  ・Estelle & Cyrille BONGIRAUD “Obecanje(obetchanïé)"2009  …ガメイ古代種の赤 白の"Poema"は以前飲んだことがありますが、リースリングでもフランスやドイツのものとはまた違ったエキゾチックな味わいが魅力的でした。 赤は私も初めて口にするので皆さんとのテイスティングを楽しみにしています。 左から3本めは前回「旅の報告会」でもお出ししたクロアチア産の ・Misna Vina “Prvostolnik” … シャルドネ65%、トラミネール25%、グラシェヴィーナ10% 右端はスロベニア産の ・Quercus “Cabernet Sauvignon” …カベルネソーヴィニヨン それぞれ違った品種と個性を持つ4本をの飲み比べをお楽しみください。
****************************** おかげさまで2年めを迎えた「セルビアンナイト」は食を通じてセルビアを知ろう!がコンセプト。まだ専門店がないセルビア料理を、レストランを貸し切って音楽や映像とともに五感で味わうディナーです。セルビアゆかりのお客様から直に現地の話が聞くことができるかも。 毎回替わるメニューは伝統的料理で統一。現地そのままのレシピで日本人の舌にあう、どこか懐かしい味わいを、ぜひご賞味ください。 ****************************** 日時:2017年2月19日(日)19:00~21:00 場所:ごはん×カフェmadei(までい)    東京都台東区浅草7-3-12 テイトビル聖天1F ****************************** メニュー:  ○ワイン     ・Estelle & Cyrille BONGIRAUD “Poema” 2010 (白・セルビア)      ・Estelle & Cyrille BONGIRAUD “Obecanje(obetchanïé)"2009(赤・セルビア)     ・Misna Vina “Prvostolnik”(白・クロアチア)     ・Quercus “Cabernet Sauvignon”(赤・スロベニア)  ○Zelena salata / セルビア風グリーンサラダ  ○Bakalar na brodet / タラのブロデット(クロアチア)  ○Paprika sa sirom / パプリカのチーズ詰め(セルビア)  ○Pogača / ポガチャ(パン)  ○Potica / クルミ入りスイートロールブレッド(スロベニア)  ○コーヒー  ○旅のお土産ポストカード(招待状として事前に送付いたします) ****************************** 会費:6,500円(参加チケット送料・税込) お申込みは2月12日㈰まで。 みなさまのご参加をお待ちしております。

2017-02-05 21:42:53 コメント

セルビアの精進料理、ポピュラーソングってどんなもの?

みなさまこんにちは。 旅する女将 橋本典子です。 先週はふたつのイベントに参加し、歴史や精進料理、最新情報などを学んできました。 上の写真は土曜日の「歴史文化と食の国 セルビアの旅」イベントでのチェバブチチ(挽き肉料理)とアイバル(パプリカペースト)、パラチンケ(パンケーキ)の軽食。
水野神父と、セルビアの偉人ステファン・ネマニャとその子、ステファン・ネマニッチ
水野 Gregory 神父様の2度のセルビア紀行をお聞きして、正教会の歴史、礼拝堂内部の様子、修道院での食事なども知ることができました。
時系列は逆となりますが、月曜日は”旅行エッセイスト森優子さんによるトークショー「【行ってみたシリーズ】三連夜!”、第一夜『行ってみた、あれからのヨーロッパ』へ。 森さんは過去7回セルビアへと足を運んでおられますが、その最初のきっかけは2007年のユーロビジョン・ソング・コンテスト優勝者Marija SerifovicのCDを買うためでした。 (ユーロビジョン・ソング・コンテストは、1956年から開催されているヨーロッパの、いわば「レコード大賞」や「紅白歌合戦」的な人気長寿番組で、ABBAやセリーヌ・ディオンはこの大会で名をあげ、成功のきっかけとなった大会だそうです) 言葉はわからずともとても惹きつけられるすごい歌い手。 私もAmazonでダウンロードしてしまった。
そして、↓2010年セルビア代表のMilan Stanković。 また別の方がセルビアに興味を持つきっかけとなった歌い手で、↑2007年のMarijaがThe西洋という曲調であるのに対し、東洋風の旋律。 音楽の面でも、まさに西洋と東洋の交わる位置にあるのだと感じさせてくれます。
というのはトークショーの余談の部分。本題は、(以下引用↓) ---- テロ、難民、英国のEU離脱……気になることだらけの欧州へ、かつて訪れた土地や気になるあの人の「いま」をたずね歩いた、ふたたびの旅・約一か月。欧州で何が起こっているのか、湯気がホヤホヤたっているうちにお届けします。 ---- 同じ土地を旅していても、それぞれの視点や知識を通すと違う側面が見えてくる。 私のなかのセルビアは、平面のスナップから少しモザイク模様が増え、厚みを持ってきた? 前回はほとんど基礎知識ゼロで、連れられるがままで行ったけれど、少し知識の増えた今では景色も違って見える気がします。 シーズンオフだとセルビアまで往復70,000円くらいのチケットがあり、ベオグラード市内のホテルは一泊1、200円程で泊まれるそう。 また行かなければ。
パンチの効いた森優子さんの著書もお勧め
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2017-01-25 21:45:45 コメント

2月19日「冬の味覚篇」メニュー紹介・ポティツァ

みなさまこんにちは。 旅する女将 橋本典子です。 今回の活動報告は2月19日「冬の味覚篇」よりデザートメニューより「ポティツァ」のご紹介。 上の写真は、今回のセルビアンナイトのために購入した型で試作した現物写真です。
「ポティツァ」は、1991年にユーゴスラビア連邦から独立したスロベニア共和国でクリスマスやイースター、親族の祝いの席などにつきものの伝統菓子です。 昨年9月の旅で訪れたブレッド湖(写真左上の赤いピンマークに位置)のケーキショップでのワークショップで、代表的なクルミ入りの作り方を教わりました。
ブレッド湖
「ポティツァ」という名前は、イエス・キリストの冠を象った素焼きの型の名に由来し、その歴史は17世紀まで遡ることができ、胡桃とハチミツでつくられたフィリングを生地で巻き込んだ"povitica" あるいは"potica"という名の菓子が記された文献がみられるそうです。(下記リンク英文説明より抜粋)
では、先生のデモンストレーションを参考に作ってみましょう。
生地を広げて
胡桃のペーストをもりもりと塗りつけていきます
隅から隅までずずずいーーーっと、まんべんなく
ラムレーズンも惜しみなく
端からくるくると巻いていきます
生地を巻き終わったら型にバターを塗りつけ
くるりと納めます
ということで、いざ
1時間ほど寝かせて生地の発酵を待ち
焼き上がりを待つ間に
湖からの景色を見ながらティータイム
完成品は持ち帰り
帰国後に切り分けたところ
現地で実習した際にお土産で持ち帰ったポティツァ型は手のひらサイズのため、2月19日には日本で購入した大ぶりのクグロフ型で焼いたものをお出しします。 自分でもつくってみたいなー、と思われた方は、下記に英文ですがレシピがありますので挑戦してみてくださいね。 ただし、バルカンサイズとなっているので量を1/2または1/4ほどに減らしたほうが無難です。
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これまでに集まった金額

  • ¥91,000
0 %

目標は ¥65,000 に設定されています。

プロジェクトは 2017/02/11 に達成し、2017/02/13に募集を終了しました。

プロフィール

  • 旅する女将 橋本典子


  • 旅する女将。 ワインエキスパート。 横浜の食品会社を2015年7月に退職し料理家として独立。日本在住の各国の料理家に「お袋の味」「おばあちゃんのレシピ」を学ぶ。2011年よりはじめた災害ボランティア活動で東北の食の豊かさにふれ、参加者ともにつくりあげる”東北の食材で世界の家庭料理を食べる会”をはじめる。 典子食堂: 生産者を訪ねて選んだ食材が主役の旅する食堂。『セルビアンナイト』など世界の家庭料理ワイン会開催。イベント出張、料理写真撮影、メニュー・レシピ翻訳(英和・和英)も承ります。
  • 旅する女将 橋本典子さんへ意見や質問を送る

特典としての商品・サービス

セルビアンナイト参加権(セルビア料理&ワインテイスティング) [送料・税込み]

¥ 6,500

受付終了

おかげさまで2年めを迎えた「セルビアンナイト」は食を通じてセルビアを知ろう!がコンセプト。日本に専門料理店がないセルビア料理を、レストランを貸し切り音楽や映像とともに五感で味わうディナーです。初参加者もリピーターも和気あいあい。セルビアゆかりのお客様から直に現地の話が聞くことができるかも?そんな空気もお楽しみください。 毎回替わるメニューは伝統的料理で統一。アレンジなく現地そのままのレシピで日本人の舌にあう、どこか懐かしい味わいを、この機会にぜひご賞味ください。 ****************************** 日時:2017年2月19日(日)    19:00~21:00 場所:ごはん×カフェmadei(までい)    東京都台東区浅草7-3-12    テイトビル聖天1F ****************************** メニュー: ○セルビア、クロアチア、スロベニアのワイン4~5種テイスティング ○Zelena salata / セルビア風グリーンサラダ ○Bakalar na brodet / タラのブロデット(クロアチア) ○Paprika sa sirom / パプリカのチーズ詰め(セルビア) ○Pogača / ポガチャ(パン) ○Potica / クルミ入りスイートロールブレッド(スロベニア) ○コーヒー ○旅のお土産ポストカード (招待状として事前に送付いたします) ****************************** 会費:6,500円 (参加チケット送料・税込) ※募集期間終了後のキャンセルは禁止事項とさせていただきます。 返金には応じられませんが、当日おいでいただけない場合参加の権利を他の人に譲渡することが可能です。3日前までにその旨と代理出席される方のお名前をお知らせください。

現在のサポーター人数10

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